Always be there

趣味、時々ライブも

体調管理

先週の金曜日、具合が悪くなり病院に行くと胃腸炎と言われ禁酒生活に。

せっかくのクリスマスイベントなのに・・・と思いながら、家で寝てばかり過ご

しました。

たまたま、休みだった旦那のおかげでごはんとかは用意してもらえたので

よかったのですが・・・。

 

今年は、ほんとに体調が悪くてさんざんだった・・・。まだ今年あるけど

風邪は10回以上引いたと思う。熱とかは出ないけど、頭痛や腹痛が多かった。

夏なんて腹痛が1週間も続くから病院に行ってCT検査までやるはめに・・・

でも結局、治ってしまったので受けなくてすんだけれど。。。

もう、引きこもりっぽくなって数年、どんどん体調が悪くなって・・・。

いやもっと前から、無理がきかないのに、無理をして自分の体大事にして

来ない自分にあきれてしまったわ。

つい夢中になって、やりすぎたりしてももう取り戻すのに時間がかかって

しまう年になってしまったのか。ただ単に体力がなくなってしまった

だけなのか。後者のような気がするけど。

来年は、体力づくりしたいなぁ・・・。筋力鍛えて、風邪の引きにくいからだになりたいわ。

年末に向かって寒くなるらしいから風邪ひかないよう気を付けないと。

しかし、胃腸炎の原因分かってないんだよね。どこで拾ってきちゃったもんなのか・・。

最終回いろいろ。

中学聖日記」最終回見終わりました。結局、一度もリアルタイムで見てなかったけれど視聴率はどんどん上昇していってたのが驚きでした。

最後はハッピーエンドで終わって良かったです。私はどちらかが海外に行って終了なのかと思っていたので。こんな環境の日本じゃ絶対うまくいかないと思ったし。

しかし、誓約書の日付が間違っていたとは・・・。ツイッター見て気づいた。

違和感はあるんだよね、ああいうときって。でも、ここが違うってわからない(苦笑)

 

このドラマは、始まる前は見ようともさらさら思ってなかった。別に自分が好きな俳優さんがでているわけでもなかったし。軽い気持ちで1話みたら、なんかひっかかって・・・結局、見てしまった。というわけでいろんな感情が沸き起こる面白いドラマだったと思います。聖も晶も出会った頃はイライラしながらみてましたけれど、どうしたらいいんだろうって迷って、悩んで、周囲にも迷惑かけて、前に進んでいきました。

こういうのをうまく見せることができたドラマでした。映像美ってあまり考えたりしなかったけど、なんか風景とか光の加減とか音楽など、人の感情に寄り添うようなふんいきがあったお話だと思いました。

しかし、聖のお父さんぜんぜん影薄くて可哀そう。

 

昭和元禄落語心中」の最終回。

すっかり白髪になった八雲。岡田君の演技良かった。アニメで見ていたのでストーリー

は分かってて、あの旅館の欄干から落ちただけでなくなったとは考えにくかったが

助六の方が刺されていたこと。小夏まで落ちてたっけ?とアニメを振り返ったら

あれはドラマのオリジナルだったんだね。

与太郎や信之助の話がもっとあるんだけどそこは10話しかないしはしょられちゃった。

続とかあるかと思ったけど、八雲が亡くなってしまったしね。

大人になった信ちゃん役は岡田君がやると面白かったのに(笑)あれ、そっくりって

それだと父親がバレバレだから???

アニメはそっくりだったからね。もう一回アニメをみたくなりました。

 

「Thanatos Tour2018」ファイナル

先週の金曜日、行ってきました!!

思えば今年の生ウツはこれが最初で最後でした。

 

ツイッターで写真撮影OKになったためか、観に行くまでたくさん

写真でウツをみることが出来てうれしかった。

実際、自分で写真撮ってみたけど全滅。席も遠かったし。何より

普段写真撮るの下手くそだから、こんなときはよりいっそう

ぶれて仕方なかった・・・。

 

開演遅れで15分経っても始まらなくて、どうしたんだろうと思っていたら、2階席の方に数人ぞろぞろ入ってきて、

どうやら木根さんとかYUKIが来てたみたいで。驚いたわ。

 

 

ステージのスクリーンに「ほぼ5分前」とかって微妙なニュアンス。これが1分前までカウントされてました。

 

そして、開演!!

なんとウツはドラムたたいてました。びっくり!!

昨年もキーボード弾いてみたりしてたけど、今回のオープニングはそう来たか!

って。

 

今回の席は、正面だったんですが、前席に珍しく、自分より背の高い人が

いらっしゃって、西山さんと大ちゃんがほとんど見えなかったんです。

見える視点に変えてちょっと見えた。

 

ライブが久しぶりだったせいか、最初、ウツの声にリバーブがかかりすぎて

ちょっとなぁ・・・と思ってたけど数曲聴いてたら慣れた。

毎年聴いてるけど、ウツの声がびっくりするぐらい出ている。

いや~。良かった。素晴らしかった。

バラードの選曲は今まで一番うれしい曲目でした。

「If you wish」

の曲を聴いてて涙出てきました。

ウツってその時の想いにあった曲を熟考しながらきちんと選んでる

と思ってるので(私的解釈)、胸にしみましたね。てっちゃんのこと

思うとこの曲どんぴしゃすぎて・・・。

「Be Truth」「next stage」この2曲も最高にうれしかった。

昔のライブで聞いた時とはまた違った進化したウツの声で。

 

今回、MCは一切ないものでしたが、それでも、曲や歌詞の一つ一つから

ウツの想いが感じられました。キーボードの前で歌うウツは

新鮮でありちょっとせつない感じもしたけどね。

 

あと、TMの曲もやってくれましたね。イグニッション。これ最初分かんなくて

聴いて自分で歌えるのに、タイトルだけ思い出せない(苦笑)サビになって

アッこの曲ってなった!びっくりと同時にやられたって思いました。

 

アンコールで、ゲスト「NAOTO!!」って呼んだら、客席に妙な緊張感あったんだけど。出てきたのは「バイオリニストのNAOTO」でした。いや、木根さんのことは

なおととは呼ばないウツですので・・。ただ、NAOTOは業界では才能あふれる有名な方だと私は思うので、普通にバイオリニストってつけて紹介して欲しかったです。

 

キーボード3人も引きつれてどんなライブをするんだろうって思ってたんですけど

いろいろびっくり&感動させてもらいました。

そして、このライブをTMのメンバーである木根さんも見ていたってこと。

 

ウツのことやっぱり好きでいて良かったなぁ・・と思った。ライブでした。

 

昨日は、てっちゃんの還暦の誕生日。楽しく幸せに過ごせたかな。

無理しないででも、音楽を作ることはやめてないと信じているので

その音が聴ける日を楽しみ待ってます。

純愛・・・なのかなぁ。。。

中学聖日記」9話見ました。

18歳になってからの晶と聖がどうなっていくのか、期待してたんだけど。

聖さん、またいろんな人にメイワクかけてますね~とつっこみたい(苦笑)

せっかく、友近がいろいろ世話して先生としてやっていたのに。

自分で過去のことを白状してしまうなんて。これは、3年前とまるっきり同じで

成長していない。自分が悪者になっても飲みこもう言わずにしようよ、と思いました。

 

晶の気持ちは変わっていないのに、聖が流れて流されて、誰かに好きだと言われれば

そうかな、私も・・・って盛り上がるのは別にいいけど。

先生という職業にあんなにもしがみついてるのに、好きな相手ににはそんなことない。

勝太郎の時だって、野上先生の時だって、相手からのアプローチ。その中でもお子様の晶からのアプローチが強烈だったから・・・。という風に見えるんだけど。

 

3年経ったから、別の男性とというの考えられるのが良く分からない。本当に好きになった人をたった3年会わないくらいで違う人がいいのかと思えるんだよね聖って。

心が幼い気がする。

 

原作が少女漫画とはいえ、こういう主人公は苦手。頑固で不器用で一途な女の方がいいって思っちゃう私は昭和のおばさんなんだろうね。

逆に、晶の一途さには胸を打つ所があるよね。行動はストーカーだけど。

話的に盛り上がってるんだけど、聖の行動が周囲を傷つけてばかりいてちょっとしんどいですね。

彼女が先生をやめることで周りが幸せになれるんじゃないでしょうか。

聖がなんであんなに先生という職業にこだわるのか見えてこない。そういうのが感じられウような話づくりがあっても良かったのになぁ・・・。

モヤモヤがイライラになりつつ。男性陣はイケメンが多いので最終回までみようと

思ってます。

 

どうでもいいけど、「晶」という名前。今回ドラマのクールで、男女両方で使われてて

こんな偶然あるんだーって思った。

けもなれ感想

昨日は野球で放送時間が延びたのでTverで視聴。

さて4話まで見てきた「獣になれない私たち」ですが・・・

ハッキリ言って面白いのか面白くないのか・・・もやもやします。

 

ガッキー役深海晶は仕事ができる女性。なので仕事中心かといわれれば

そういうわけでもなく、彼氏もいる。傍からみたら問題なさそうなんだけど。

仕事は大変だし社長はパワハラが激しい。彼氏の家には元カノが同居している。

最初は、そんな感じだったのに、今度は彼氏が別の女性と浮気し・・

もう、こんがりまくり・・・。

 

ビールのお店で飲んでうさをはらしてスッキリ!!というよりそのお店によって

ごたごたが増えた?って感じだし。

あいかわらずガッキーはかわいい。ビール飲んでも怒っても。

たださ、恒星(松田)が言ってた「晶さんはなめられてんだよ。何言っても許して

くれるって」というワードは刺さったねぇ。

晶は今まで親から暴力を受けてもそれを受け入れて、許さなければ生きてこれなかった

というトラウマ(?)あるのかもしれない。

「なめられてる」というのは弱い人というイメージかもしれないが

ホントは強くない、弱いやつはなめられないように強がって見せている方だと

思うのでね。

というわけで、晶ちゃんはとっても強い女性。だから京谷は、彼女が好きなんだよぁ・・。

 

話的にはもやもやするんだけど、視聴続けます。

 

 

 

 

 

2018秋ドラマ&アニメについて

さて本日で10月が終わり、残り2か月!!早いです。

今月から新しく始まったアニメ&ドラマの感想をかいてみたいと思います。

 

アニメ

「BANANA FISH」

7月からやっていて2クール目ですね。原作も知っているので結末は分かって

見ています。それでも、毎回起こる出来事に右往左往させられっぱなしです。

誰に感情移入するとかはないけれど、マンガを読んだ頃より年を経ていますので

マックスとか伊部さんの心情が良く分かるなぁ・・・って感じ。アニメの英二はアッシュと対照的にするためか、見た目かわいく描かれてますね。

毎週、ここで終わるか!って思うので、録画して後で通しで見るのもいいかなと思って

ます。

ゲゲゲの鬼太郎」「名探偵コナン」とかなんか秋から始まったのは見ていないのかも。あ、そうだ

NHKでやってる「ツルネ」を見ています。弓道のお話なので興味をひかれたんだけど

男ばっかりで、シリアスっぽいのでどうなることやら。絵は好きだし、フクロウかわいいかなと。

 

ドラマ

一押しは「昭和元禄落語心中」です。アニメにがっつりはまってたんで実写の方も

期待していました。なぜかNHKなんだよね。そこがいいのか、結構丁寧に作られて

いると思いました。

主人公は岡田将生。珍しく正統派美青年の役。ほんと綺麗なお顔だちだよね~。

なぜかバナナフィッシュとかぶるとこがあって、どちらも少女漫画の男たちの友情もの。バディ感があるの好きなので。

 

あとは、

「獣になれない私たち」

たまたま、1話を見てしまったのでずるずると・・・...出て来る登場人物に

もやもやしながら。でもビールが飲みたくなる。

中学聖日記

リアルタイムでは見てなくて毎回Tverで視聴してるんだけど。これも続きが気になって

しまいずるずる...こちらじれったい感じですね。

センセイと生徒の禁断の恋となって、果たしてどのようになっていくのかが非常に

興味がある。うまくいくとも思えないし、駄目になったからといって彼らが単に

失敗して次の恋に向かうって感じじゃなく。反省じゃないけど自分自身に向き合える

ようになって欲しいなぁ・・・と思いながら見てます。評判悪いけどね。

なんだろ、物語なのにリアルにないじゃんってつっこむ人たちは、ドラマなんか

見ないでドキュメント番組の方がいいんだろうねぇとか思ってしまいます。

私はドラマはドラマ。お話は作り物の世界。という感じで見ています。

 

あれ、よく考えたら「昭和元禄」もなかなかもやもやする話じゃなかったっけ?

 

ハッピーバースデー!!

本日、10月25日は宇都宮隆ことウツのお誕生日です。

昨年還暦を迎え、あっというまに1年過ぎ去り61回目となりました。

またウツの誕生日を祝えてうれしい限りです。

 

実は今年、まだ一度もウツのライブに行けてません・・・。

うつばーの方に行くことができませんでしたから。DVDを買ってそれをみながら

半年以上、耐えてました。そうしてやっと今回のざなとすツアーに行くことになりました!!

11月だし、ラストなんだけどすごく楽しみ。今回は写真撮影もokってなってるんですが

私は写真とかうまく撮れる自信はないなぁ・・・。心の目にやきつけておくしかないのかしら。

 

来年はTMの35周年だよね~。リーダーが引退しちゃった今現在。TMとしてはもう活動できないのかな・・・。って思うだけで泣きたくなるんだけど。てっちゃんの耳のこととか精神的なこととか考えると無理はしてほしくないし。

 

またトリビュートとかやってもいいと思うんだけど。それさえもダメなのかなぁ

来年は「シティハンター」も「ぼくらの七日間戦争」もあるのに。そこにTMの曲が

必要なのに・・・。

 

もちろん、ソロとしてのウツは好きなんだけどね。会報でも今後のウツに何をして欲しいか募集してたけど、TMやって!!なんて言えないよなぁ・・・。

ウツの現在の声でTMのバラードをたくさん歌って欲しいの。「大地の物語」とか

「winter comes around」とか。

今聴けたら泣いちゃうわ、きっと