Always be there

趣味、時々ライブも

美容院探しより、病院探しの方が難しい

2週間まえに、皮膚科に行きだしたのでほぼ2週間以上禁酒を強いられている。

今はノンアルコールビールという強い味方があるので我慢できてるけど、これが1か月

以上続くなんて、すごく嫌。

こんなに暑いのに。ビールが飲めない夏は夏じゃない!!

とは言っても、皮膚の湿疹も治療しないとプールとかにお出かけできないし。

おとといもらってきた内服薬。飲んでから3日くらいたったけど、あまり変わりないなぁ・・・。外用薬もほとんど意味なし。これ大丈夫なのかなぁ。

私の行く皮膚科は、問診と視診だけ。患部を顕微鏡にかけるなんてことは

一切しないし。なんというか、軽めの症状だけの皮膚科なのか。

前に出してきた薬が効かないと、別の薬を出された。

前回はステロイド入り、今回はステロイドなし。ステロイド入ったのを

使ってたら湿疹が増えたし。

ニキビが悪化した毛嚢炎みたいな処方で。

自分でネットを調べるほどに、真菌のカビの毛嚢炎じゃないかと思えるんだが・・・・。

正直、あと10日ほど飲まなきゃいけない薬。飲んでから、もう一度

行くが、そこでなんも調べてくれなかったら、別の皮膚科に行った方が

いいのかなぁ・・・。

いつも途中で通うのをやめてしまうので、もう一回、もう一回とこれで3度目のチャレンジ。

相性が悪いのか・・・。家から一番近いとこなので、混んでいてもあまり苦ではないし

通うのなら最高の皮膚科なんだけどなぁ。

また別の皮膚科を探さなきゃならないなぁ。通うのが大変じゃないとこがいいんだけどね。

ほかにもう一つだけ候補があるので、そこを目指そうか。

うーん、もう薬飲むのやめたい。ビールがぁぁぁとおっても飲みたいよぉぉ。

 

東京って病院多いけど、それに伴って人口も多いからね。探すの大変。美容院みたいに

1回だめなら次ってわけにいかない。かかったら2回以上は行く羽目になる。

難しいなぁ・・ほんと。

 

いつになったら・・・

今日は皮膚科へ行ってきた。

10日ほど前に行ったが、いっこうに良くならないので再度受診した。

 

そもそも、私の皮膚炎は原因が不明だ。

はじめはあせものような症状だった。すぐ治ると思って、皮膚科を受診し、

薬も飲んだ。しかし、状態はさっぱりよくならず。

もう一度行ってみたがやはり同じ状態で、結局治らずじまい。

一年が過ぎ、再び夏。皮膚炎がひどくなり、同じ皮膚科に受診。

また2度ほど行ってなおらずあきらめた。

三度目の夏、もうあきらめムードだったが、とりあえず一度受診。

4年目の夏、いい加減しっかり治そうと、別の皮膚科に行く。

 

アトピー性皮膚炎という診断を受け、なんとか治しきるぞと意気込んだ。

が、やはり2か月ほど通っても、全く良くならず。薬だけもらうため

になり、結局受診するのをやめる。

そして5年目、もう一度と思い昨年行った皮膚科へ。でも、結局同じで

それでもなんとか3か月は通った。

6年目、もう自力でなんとかしないとという思いで、いろいろ調べて

一年を過ごした。

 

そして今年で7年目である。もういい加減きちんと治したい。

という思いで、最初に行った皮膚科に通っている。

前回行ったときに、渡された薬がほとんど効かず、飲み薬も

あったが、今日行くと、別の薬を出され、飲み薬もなんか強力っぽく

なった。とりあえず、また頑張って薬を飲んでみよう。

これで良くならなかったら本当にどうしたらいいのか。

両腕に、両足に湿疹ができているため、スカートも半袖も切れない。

夏になるってのに、毎年長袖長ズボンで暑くて大変だわ。

 

 

 

 

 

チケット

今日、UTSU BARの、ファイナルのチケットが届きました。。。

席が~かなり遠い。。。少しショックです。

近すぎてもドキドキしすぎて困るんだけど、遠すぎると

双眼鏡でしか見えない・・・。もともと視力も悪いし。

最近は、結構席運が良かったから、油断していた(泣)

ファンクラブだから大丈夫。なんて、そんなことないのね~。

 

何度も行けるわけじゃないから、ちょっと悲しいけど

会場の雰囲気とか声とかはしっかり堪能したいなぁ・・・。

 

ミヤネ屋出演! 感想

Twitterで今日の出演を知り、家でまったりしていたので、見れました。

先月、出演することになっていたのが取り止めになっていたものなのかな?

タイミングがあって今日となったのか。

アルバム出してから、わりといろいろ話題になってくれてるのは

大変嬉しい。てっちゃんがTVで宣伝してるし、また小室ブームくるのか?

っていう感じでTV側はあおってますが・・・。

 

まぁ、宮根さんですから、音楽的な話よりは儲け話みたいなことなのか

とも思ってたんですが、意外とやわらかく聞いてくれてました。

てっちゃんが「GET WILD」が30年も聞いて下さる人がいるなんて!!

と嬉しそうに言ってたのがかわいかったです。

そして、ミヤネ屋のスタッフの人たちもスタジオに多く集まっていたようで・・・

業界側にファンが多いのはすごいなぁって感じます。

 

90年代はCDがたくさん売れてたんだけど、今はそうじゃない、これから

音楽で食べていくにはどうしたらいいのか、その道を見つけてあげたい

って言ってました。道もいいけど、音楽の方も作ってほしいなぁ・・・って

思います。

 

私がたくさんの音楽を聴いてきた中で、てっちゃん曲と宇多田ヒカルの曲は

かなり衝撃的で、音楽はただ聞くものではなく自分の生活になくてはならないものにしてしまった感じでした。

美里のアルバムを聴いてすごくハマって、マイレボに出会って、そしてTM・・・。

後で確認したら、美里のアルバムの中で好きな曲をあげたらほぼ、てっちゃんの作曲。

アイドルの曲でさえ、好きな曲をあげてみればてっちゃんの曲。本能でかぎ分けてた子供の頃の自分にびっくりです。偶然というか必然だったのかも。

小室節が心底好きなんだなぁと思っていたとき宇多田ヒカルの出現で、これまたかなりハマって聴いてました。新しい音だなって思って。

 

これからもてっちゃんの新しい曲聞きたいなと思います。。。

 

 

 

 

 

キャラクターについて 「SNOOPY MUSEUM TOKYO」

今月の初めに「SNOOPY MUSEUM TOKYO」に行ってきました。

スヌーピーは、私が最初に好きになったキャラクターで見ているとほっと癒されるところが好きです。

 

見た目はかわいらしい感じですが、漫画ではシニカルだったり喜怒哀楽も激しかったり

人間のような犬って感じ。

このミュージアムでは、そういう漫画「PEANUTS」の方面からを掘り下げている

ので、漫画を少しでも知っておくのとそうでないのとは、楽しさが格段に違うと思う。

まぁ、そういう私も、全部の漫画を読んだことはない。せいぜい数冊。あとはアニメ

ぐらい。だけど、スヌーピー以外のキャラクター達も興味深いから楽しかったです。

 

入り口から、いろんなスヌーピーのオブジェがあって可愛かった。写真とかとったり

もできるので記念にはもってこい。

f:id:timesmile:20170417233307j:plain

 

受付でチケット買い、そのますぐ入れると思ったら、入ってすぐは映像とか見る場所だから、一気に入れないらしい。少し待って入ると、大きめのスクリーンに、音楽付きの

スヌーピーのアニメーション。ここは撮影禁止。立ってみるのでだいたい20人くらい

がせいぜいの場所。角にでっかいスヌーピーのぬいぐるみがありました!!触りたかったけどダメでした。

 

さてこの部屋を後にすると、今度は、壁一面の漫画でスヌーピーとチャーリーブラウンの絵が。近づくとすごい漫画の数。

あとは、かなり大きい犬小屋にスヌーピーが寝そべってるオブジェ。

ここは撮影OKでした。あとは、作者についても写真付きで飾ってありました。

 

f:id:timesmile:20170417233043j:plain

 

 

この部屋を出ると、いよいよ「PEANUTS」の世界。テーマごとに話を分けていて

原画の下に日本語訳が書いていたので、両方読むと時間がかかりました。

私はじっくり見たいのに、旦那と子供はさっさと先に行ってしまって一人で

きている感じでした。休日ということもあり、かなり混んでいたので、なかなか自分のペースでは見れなかったです。たまに、すっごくガン見して時間かける人がいるので

ますます詰まる感じでした。難しいですねこういう時。

まぁそれでもすべて見終わるのさほど時間はかからなかったです1時間くらい・・・。

わりと駆け足ぎみだったので、のんびりみたらもう少しかかりそうでした。

 

出るとキャラクターショップ。広いはずなんだけど、人がいて狭く感じました。

ただ、インテリアというか世界観がしっかりしているのでお店というのも忘れ

まだ美術館にいる感じもしました。

買ってきたのはカプセルに入ったオブジェ2個と缶入れのお菓子。

原画のポストカード1枚。ハンカチ1枚。

ぬいぐるみも欲しかった・・・。でも欲しいサイズは売り切れてしまってて

ちょっと残念でした。

あと、Cafeにも行く気満々でしたが、1時間以上待たなくてはならず、

さらに空腹にたえられず、ミュージアムを後にしました。

もう一回、Cafeとセットでチャレンジしたいです。

 

f:id:timesmile:20170417232356j:plain

 

 

「ゲワイハンター」その2 感想

昨日、早速その2も聞いてみた。

木根さんが、雑談気味になるの自分自身で突っ込んでいる・・・。

大ちゃんはとても上手くてっちゃんを褒めていた。

 

この回はゲストが一人、佐藤純之介さん。TM世代で、その影響で

この世界に足を踏み入れたお方。音楽的にいかにGET WILD

アニメとうまくリンクできたかを言葉で表現していました。

本当にTMが好きなんだなぁって情熱が伝わってきました。

BPMの数値やらDX-7の音色やら、マニアックだけど

分りやすい言葉で興味深く聞いてました。木根さんも関心しきり

でしたね。

それの関係で木根さんがふと思い出したのが、

てっちゃんにシンセを買わされた事。デビューする前に曲を作らなきゃ

ということで、二人で楽器屋に行って気づいたら

「きねーこれ買ってよ」だって

まぁ、てっちゃん!!なんておねだり上手(苦笑)

昔から強引だわ。もちろん、てっちゃんの為だけというよりは

TMの為を思い、未来への投資をしたんだよねきっと。

それは間違いではなかったハズ。だがしかし、買ったのは木根さん。

さんざん使いまわして、デビューの時にはどこにやったかわからなく

なってたらしいんですが・・・。

 

あと、珍しく聞けた「GET WILD」PVの話

なぜ、香港なのかって。単に時間がなかった。TMの異世界を表す

ため。予算のきりつめ?いろいろあがってましたが、木根さんもちょっと

困ってたなぁ・・・。とりあえず2日間、寝る暇もなく取り続けて

3人がサングラスなのは寝不足だったからだとか、

撮影班も数人で、メンバーと一緒のホテル。そこでも、木根さんがぽろっと

そういえばあのとき

「ウツがTシャツ貸してくれた」という話をしていました。

同じ部屋になって、日本のホテルの常識で浴衣というか寝具のようなもの

あると思っていた木根さんは海外のホテルではそんなものなくて

パンツだけで寝なきゃならなくなった・・・と思っていたら

上の言葉をウツが言ってくれたそう

「あいつ、やさしいんだよ」って。

やっぱり、意外とウツはしっかりものだったのかしら??

あの頃は一番ぽやんとしている感じがしたのに。

 

曲のことだけじゃなく、GET WILDはボーカルも大事。ってことで

ウツからのコメントも寄せられました。

これ、どうせなら、メッセージとして聞きたかったわ。亘ちゃんの時は

メッセージなのにメンバーのウツはコメントのみ。

木根さんがウツの言葉を読んでいたが、あんまりまともなこと言って

るので、真面目だな。ってツッコんでたよ。照れくさいのかしら。

だけど、ウツの歌い方が30年ずっと変わらずに、クセとかシャウトしちゃう

とかないっていうのがすごい。って褒めてたのが嬉しかった。

ただ歌っていたら、変わることもあったのかもしれないけれど、ウツ自身が

変わらないように努力してた歌い方なんだから。

木根さんも大ちゃんも二人、同意見でしたねww

 

最後の方は、大ちゃんがTMにかかわった頃の話だとか、アクセス

25周年だとか宣伝のようなところあったけど、結構楽しめました。

もちろん、かかる曲はすべて「GET WILD」でした。

 

久々にラジオでの木根さんの話を聞いていましたが、ウツとてっちゃんに

対する木根さんのリスペクトしている所が、ちょこちょこ垣間見えたような

気がします。(もちろんファン目線だけど)木根さんがてっちゃんをヒドイ

っていうときは愛ある言葉と受け取っています。

てっちゃんにされたり、言われたりした無茶ぶりをきちんと受け止めてきた

木根さん自身が誇っているんだからいいじゃないって思います。

 

しかし、この番組、肝心のてっちゃんからのメッセージ、コメントが

一つもないんですが・・・。ここ一番ツッコみたかった・

 

 

 

 

 

インターネットラジオ 「ゲワイハンター」 感想

「GET WILD SONG MAFIA」が発売されて10日ほど経ちました。

ファンだけど・・・買ってないです。。。

dヒッツで2017ヴァージョンは聴きました。良かったし、てっちゃんの音だなぁ

って思います。さてウツの声はいつ頃のものなのかしら?という疑問が沸いたけど

 

ネットラジオのゲワイハンターを聴いたのでそれについて。

司会は木根さんと大ちゃん。珍しい組み合わせですがわりと楽しく聞けました。

この二人トーク上手だね。てっちゃんと大ちゃんだと大ちゃんが?ってなるし

てっちゃんと木根さんだとどんどん脱線していきそうだし~。ウツとてっちゃんだと

話が膨らまなそう・・・TMお三方だと、やっぱり雑談・・・。ファンだよファン

だけどね~。テーマを設けてこれについて話そうとなると、この二人は合っていたんじゃないかと思います。

 

木根さん、カミカミでしたね~。誰もつっこまなくて自分で突っ込んでた。こんな時ウツがよく突っ込んでくれてたなって思った。それでも、当時の頃のこと、いろいろ思い出して話したりできるのは記憶力がいいのか、本を書いていたから思い出しやすいのか

てっちゃんとウツより絶対細かいこと覚えてくれてたよね~。

 

大ちゃんはシンセなどの音楽的なことを、てっちゃんよりもわかりやすく話してくれて

いたし、てっちゃんの音楽性やら着眼点やら、ほめていたね~。もし聞いていたら、嬉しそうなてっちゃんが浮かぶね。てっちゃんの音楽に対する情熱も聞けたし。

 

そうそう、冒頭から木根さんがぼそり「ウツにライブしようって言ったらヤダっていわれた!!」とか言ってたし、そりゃ、やだよなぁ・・・。目に見えるわ。

 

亘ちゃんが電話でゲスト出演して、当時の思い出を語ってくれました。

スネア叩かせてくれない・・・って、ドラムの一番たたきやすい場所にある

それをたたけない・・・。ヒドイ、というか罰ゲーム。ラストグルーブのときツインで

べーやんとやった時でさえ、ちょっぴりしかたたかなかったという。

それでもTMでドラムをやってくれていた二人は素敵なドラマーだなぁって思いました。

 

マネージャーの井上さんのこともちょっとでてきたね~。スタジオで禁煙だったところで木根さんががっつりタバコ吸って怒られたとか。もう、ほんとゆるい時代よね。

 

いろいろな時代のゲワイが流れて、ウツの声が、低かったり、太かったり、高音が出てないなぁとか、声ののびとか違うとか、ちょっと楽しめました。2回あるので

もう一回の方をまた聴こうと思います。